TeMo's TOWN

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さて先月の1ヶ月間は『アンサー学園総選挙』の為、トモヤ君毎日毎日学生さんを見つけては一生懸命自ら…と言うかチャッパーさんが考えた公約をアピールしておりました。




今回は練習用のスタジオでメンバー達がアンサー学園総選挙の模様を振り返っているようです。







栗林「いや~、1ヵ月間お疲れだったな、トモヤ。」










星野「いや~、お疲れさんだぜ。」





栗林「…っておい、お前…」











ガクラン&マイクスタンド




栗林「…何っつーカッコで選挙していたんだ…。」










星野「え、何かヘンか…??」
栗林「どう見てもヘンだぞ、お前。」
星野「おっかしーなぁ。学生服着用って事でよぉ、某木更津のバンドを意識してみたつもりだったんだけどなぁ。(く、くそぉ…ハチマキがあればなぁ…。)」
栗林「全然似てねえし!!」



栗林「ところで今回はナナマルサンバツのブレザーもOKだったんだろ? お前も着たのか??」


星野ブ…ブレザーだと…(怒)



栗林(…うっ…俺何かまずい事言ったか…???)






ナナマルブレザー


普川「おはようございま~す!」
栗林「あ…ユースケがブレザー着てる…。俺てっきりトモヤが取りに行ったものだと思っていたのだがな…。」




星野「実はなぁ…中身の奴なぁ…



初日に俺を家に置き忘れやがったんだぜーー!!






普川「それでただ1人その日お財布の中にいた僕がブレザーを取りに行く事になったんですよね。」







ナナマルタワー



普川「何せ5000位まででしたから必死にがんばりましたよ。スカイエリアなんて前のエンタメ大会以来じゃないでしょうか?」

※でもボーダー確か49階か確かその辺だったはず…。一生懸命スカイエリアまで行ったのは何だったんだ…。



普川「…で、トモヤさん選挙はどうだったんですか?」
星野「いや~、俺完走した候補者18人中18位でさ…一生懸命公約アピールしたけど票集めんのって難しいな。」
栗林「いや、お前はよくやった。それよりも悪いのは下らん公約考えた…。」




チャッパーぶ、ぶ、ぶえーーくしょん!…なんだ…お前ら俺の噂話か?」


栗林「お前の考えた“女子の制服を女マジシャンにする”って公約がさっぱり支持されなかったって話をしてたんだ。」
チャッパー「( ̄□ ̄;)!! な…何だと…! …い、いや…俺も本当はテニス選手の方がいいと思ってたんだ…。でもそれはさすがに…




バシーン!!



チャッパー痛ってえ…ハリセンでぶん殴りやがって…。おいっ栗林!何しやがる!!」


栗林「お前がアホな事ばっかり言うからだ!」
普川「…同感です。」


星野「なぁ…皆あんまりチャッパー責めるなよ…。」
チャッパー「トモヤ…お前だけだ、俺の味方してくれるヤツはよぉ…。」



トモヤが集めた票は12票。ちなみに前にユースケで参加した時は4票ぐらいでした。2桁の票が集まったのはナナマルサンバツのブレザーのお陰さっ!



ところで…



神崎「ねえトモヤ、」
星野「ありゃリョウマ、いたのか??」
神崎「さっきからいたんだけど…。

君先月誕生日だっただろう?」
星野「え…ああ、そうだった。選挙に夢中で忘れてたぜ。」
神崎「僕たち皆からプレゼントがあるんだけど…。ホラっ先月は選挙で忙しそうにしていたから渡しそびれちゃってさ。」




マジックボックス


星野「おおおーーー! マジボマジボマジボいやっほーーーい!! ありがとう皆!!!」
※マジボ→マジックボックスの事




神崎「あとマネージャーからトモヤに渡してくれって言われてあずかって来たんだけど…。」




カウボーイハット



星野「うおお、カウボーイハットじゃねぇか! マネージャー覚えてくれてたんだ!!サンキュー!!」












と、こんな感じで5月はあっというまに過ぎて気が付けば6月になったのさ。6月も気が付けば半分過ぎたのさ。









…年とると時間の経過が速なるってホンマやな





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テーマ:Answer×Answer - ジャンル:ゲーム

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